江戸時代の名古屋城下「建中寺本堂」

建中寺本堂(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

建中寺本堂(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

尾張名所図会原本

尾張名所図会原本

慶安4年(1651),第二代目尾張藩主徳川 光友が、父の藩祖義直の菩提を弔うため に建立した。以後、尾張藩主の菩提寺となる。徳川家霊廟は県指定有形文化財、総門、 三門、鐘楼、御成門・本堂・経堂・開山堂 ・源正公廟は市指定有形文化財、徳興殿は国登録有形文化財となっている。

現在の風景 総門

現在の風景 総門

現在の風景 三門

現在の風景 三門

現在の風景 本堂

現在の風景 本堂

江戸時代後期の名古屋城下

尾府全図の一部(尾張名所図会は、矢印の方向から描かれています。)

地図


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尾張名所図会 右

尾張名所図会 右

尾張名所図会 左

尾張名所図会 左

最終更新:2012年4月19日 14時57分

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