昭和初期の名古屋「旧名古屋駅と新名古屋駅の建設」

旧名古屋駅と新名古屋駅の建設

旧名古屋駅と新名古屋駅の建設

笹島にあった名古屋駅は旅客と貨物の両方を扱っていた。旅客列車の本数も昭和に入ると1日100本を超え、貨物の扱い量も開設初期から飛躍的にのびて年間100万トンを超えるようになった。これに対応して貨客を分離するため、笹島から北西約500mの現在地に新駅の建設が始まった。
(名古屋市広報課所蔵の原版をデジタルリマスター)

現在の名古屋駅

現在の名古屋駅

昭和8年頃の名古屋

昭和8年頃の名古屋

周辺拡大図

矢印の方向から撮影

矢印の方向から撮影

地図


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最終更新:2012年3月29日 13時45分

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