昭和初期の名古屋「旧港新橋」

旧港新橋

旧港新橋

昭和12年に開催された名古屋汎太平洋平和博覧会により新設された旧港新橋(開き橋)は、堀川を運航する船舶のため一部が跳ね上げ橋となっていた。橋を渡る人や車は船舶の通過をじっと待つしかなかった。

現在の風景 国道23号線の通る現在の港新橋の手前に、かっての港新橋の一部が残っている。

現在の風景 国道23号線の通る現在の港新橋の手前に、かっての港新橋の一部が残っている。

昭和8年頃の名古屋

昭和8年頃の名古屋

周辺拡大図

周辺拡大図

昭和8年名古屋全図

矢印の方向から港新橋を撮影

矢印の方向から港新橋を撮影

現在との対比

現在との対比

地図


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最終更新:2012年4月9日 15時58分

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