桜天満宮(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)
尾張名所図会 桜天満宮原本
織田信秀(織田信長の父)が京都の北野天満宮に参詣したとき、夢枕に現れた菅原道真のお告げに従い創建したといわれる。神木に桜の大樹が多かったので桜天満宮と呼ばれた。現在、敷地は縮小されたが桜通の南側に面して鎮座している。
現在の風景 桜天満宮
現在の風景 時の鐘
江戸後期の名古屋城下
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尾府全図の一部 尾張名所図会は、矢印の方向から描かれています。
地図
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最終更新:2012年4月11日 16時10分

