江戸時代の名古屋城下「富士見原」

富士見原(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

富士見原(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

尾張名所図会 富士見原原本

尾張名所図会 富士見原原本

東別院の東北に小高い丘があり、そこから東を見ると猿投山の左越しに富士山を望むことができたので富士見原 と呼ばれた。

&江戸後期の名古屋城下

江戸後期の名古屋城下図を拡大

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最終更新:2012年4月11日 18時23分

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