江戸時代の名古屋城下「沢観音妙安寺(名古屋三景)」

沢観音妙安寺(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

沢観音妙安寺(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

尾張名所図会 沢観音妙安寺原本

尾張名所図会 沢観音妙安寺原本

動画

【動画】アニメーション沢観音妙安寺

商人であった津田富春が高蔵宮のそばで沢という所にあるさびれた観音堂の本尊を移して建てた臨済宗の寺院。 熱田神宮の周辺にあった四観音のひとつで、堀川沿いにあり遠くは鈴鹿山系も望まれる名古屋三景のひとつ。

現在の妙安寺

現在の妙安寺

江戸後期の名古屋城下

江戸後期の名古屋城下図を拡大

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尾府全図の一部 尾張名所図会は、矢印の方向から描かれています。

地図


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  • 妙安寺本堂

    妙安寺本堂

  •    芭蕉句碑

    芭蕉句碑

最終更新:2012年4月11日 19時06分

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