江戸時代の名古屋城下「一の鳥居」

一の鳥居(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

一の鳥居(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

尾張名所図会 一の鳥居原本

尾張名所図会 一の鳥居原本

熱田神宮のまわりには八つの鳥居があった。そのなかでも尾頭にあった一の鳥居はひときは大きく、三丈五尺(11.6m)もあり道行く人を驚かせた。

現在の風景 国道19号線(伏見通)の一部となった本町通と一の鳥居跡碑。

現在の風景 国道19号線(伏見通)の一部となった本町通と一の鳥居跡碑。

現在の風景 国道19号線(伏見通)の一部となった本町通と一の鳥居跡碑。

現在の風景 国道19号線(伏見通)の一部となった本町通と一の鳥居跡碑。

江戸後期の名古屋城下

江戸後期の名古屋城下図を拡大

江戸後期の名古屋城下図を拡大

尾府全図の一部 尾張名所図会は、矢印の方向から描かれています。

地図


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現在の一の鳥居

  • 伏見通(国道19号線)越しに見える金山南ビル

    伏見通(国道19号線)越しに見える金山南ビル

  • 一の鳥居跡碑

    一の鳥居跡碑

最終更新:2012年4月11日 18時56分

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