江戸時代の名古屋城下「大瀬古魚の市」

大瀬古魚の市(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

大瀬古魚の市(白黒の尾張名所図会をイメージ着色)

尾張名所図会 大瀬古魚の市原本

尾張名所図会 大瀬古魚の市原本

現在の熱田区木之免町、大瀬子公園のあたり。近海の魚類はもとより、遠近諸国からは船で、三河の吉田からは徒歩で運ばれた魚を尾張藩指定の六軒の問屋が売りさばいていた。

大瀬子公園(魚市場跡)

大瀬子公園(魚市場跡)

大瀬子公園(魚市場跡)

大瀬子公園(魚市場跡)

江戸後期の名古屋城下

江戸後期の名古屋城下図を拡大

江戸後期の名古屋城下図を拡大

江戸時代の熱田周辺 尾張名所図会は、矢印の方向から描かれています。

地図


より大きな地図で アーカイブス江戸時代 を表示

  • 大瀬古魚の市跡秋葉神社

    大瀬古魚の市跡秋葉神社

  • 大瀬古魚の市跡解説

    大瀬古魚の市跡解説

最終更新:2012年4月11日 19時55分

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...