
明治43年(1910)、いとう呉服店は焼失した名古屋市役所の跡地、栄町交差点南西角に茶屋町より移転し、株式会社いとう呉服店として開業。名古屋で初めての三階建ての近代的な百貨店として営業を始めた。
(鶴舞中央図書館所蔵の原版をデジタルリマスター)
現在の風景 栄交差点 画面左手空地は日本銀行名古屋支店跡
明治43年頃の名古屋
周辺拡大図
周辺拡大図
矢印の方向から撮影
地図
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最終更新:2012年3月24日 17時59分

明治43年(1910)、いとう呉服店は焼失した名古屋市役所の跡地、栄町交差点南西角に茶屋町より移転し、株式会社いとう呉服店として開業。名古屋で初めての三階建ての近代的な百貨店として営業を始めた。
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現在の風景 栄交差点 画面左手空地は日本銀行名古屋支店跡
明治43年頃の名古屋
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