名古屋駅(笹島)前(名古屋市市政資料館所蔵の原版をデジタルリマスター)
明治22年(1899)東海道全通の時点でも、新橋~神戸間の直通列車は日にわずか往復4本だった。大正時代に入ると乗客数は飛躍的にのび、大正時代中期には年間200万人に達し大正末期には400万人を超えていた
現在の風景
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最終更新:2012年4月5日 17時37分
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