制作状況

  • 2012年5月21日 NEW

    新生「名古屋おもてなし武将隊」お披露目式

    名古屋城を拠点に全国各地で名古屋の魅力をPRしている名古屋おもてなし武将隊の新メンバーお披露目式が5月20日(日)名古屋城二の丸広場で行われました。 名古屋おもてなし武将隊は名古屋にゆかりのある戦国時代の武将や足軽に扮した1...

  • 2012年5月20日 NEW

    斎王まつり(三重県明和町)

    斎宮というのは、古代から中世にかけてお姫様が住んでいた宮殿。 この宮殿に住んでいたお姫様が斎王と呼ばれる女性。 斎王というのは、天皇に代わり伊勢神宮に仕えるための未婚の皇族の女性。 天皇一代に一人、占いによって選ばれる。 選ばれて...

  • 2012年5月18日 NEW

    沢井鈴一の「名古屋の町探索紀行」第8講 志賀の里 第4回「四十八祖社」

    北区郷土史研究会の刊行した『田幡志』に、次のような記述がある。 昔志賀村の城主平手中務太輔政秀諌死の後、其息某勘気をこうむれることありて、久しく赦免なかりしが、其臣某等度度赦免を請へども不赦ければ今は力尽き、四十八人自殺して...

  • 2012年5月14日

    愛知県文化情報センターアートライブラリー「タリカコレクション」

    愛知県文化情報センター(愛知芸術文化センター内)のアートライブラリーには「タリカコレクション」と呼ばれる西洋美術に関する海外の文献22,398冊があります。このコレクションは、パリの美術商サミュエル・タリカとその息子アラン・タリカ...

  • 2012年5月14日

    江戸時代の名古屋城下「中根村」

    江戸時代の名古屋城下「中根村」

  • 2012年5月14日

    江戸時代の名古屋城下「音聞山」

    江戸時代の名古屋城下「音聞山」

  • 2012年5月11日

    沢井鈴一の「名古屋の町探索紀行」第8講 志賀の里 第3回「霊源寺」

    曹渓山霊源寺は曹洞宗の古い歴史のある寺である。元は千種区古井の光正院の末寺で、始め万亀山大福寺と称していたが宝暦十年(一七六〇)今の寺号に改められた。霊源寺の墓の中には林立している墓碑を見下ろすようなかたちで、二基の墓碑が立ってい...

  • 2012年5月10日

    中馬街道と香嵐渓の紅葉

    三州街道(塩の道)の足助宿として栄えた、奥三河の中枢拠点。紅葉の名所として有名な香嵐渓がある。

  • 2012年5月10日

    江戸時代の名古屋城下「熱田神宮 祈年祭夕供御」

    春に先立って農林水産物の豊作を祈る大祭、一年間の五穀豊穣を祈る祭り。 供え物をいれた櫃を御供所から内陣へ運ぶ祭礼。大篝(かがり)の他、無数の灯火を点す。 秋の新嘗祭も同じ内容で行われる。

  • 2012年5月8日

    江戸時代の名古屋城下「梵天祭(大須)」

    宝暦13年(1763)に、名古屋で流行した祭。 商家の子供たちが、剣形や箱祓を竹ざおの先に取り付けた梵天(ぼんてん)を持って、 笛太鼓に合わせて練り歩き、夜には提灯を持って集まった。 竹で出来た骨組みに紙や布を張ったハリボテ...